美容師になったきっかっけを語る

HOMECOMMUNITY>美容師になったきっかけを語る
いつ、どんなきっかけで? 美容師になろうと思ったきっかけはこれ。
今後もまだまだ続きます

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岡元コースケ(アクア)
幼稚園の頃、将来の夢をテープに吹き込むのがあって、
その時に美容師になりたいと言ってました(笑)
でもやはり父が美容師なのでその影響は大きいです。

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岡元コースケ(アクア)
姉がクセ毛だったんですが、
はじめてストレートをかけた日にすごく喜んで帰ってきたのを見て
「こんなに喜ばせて上げられるってすごいなぁ」と思ったのがきっかけです

019

伊藤香代
子どものころ、近所の床屋さんで前髪を短く切られすぎて
「これじゃ、学校に行けない!」と押し入れで泣いていたとき
美容師になることを決意しました

018

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高校生のときに、アクアで働いていた兄に影響を受けました。
スタイリストとして、TVや雑誌で活躍する兄を見て
その華やかさに憧れて志しました。

017

松尾さやか(スイッチ)
小学生のころ、美容室ごっこをしていて
友達の髪を結んであげたらすごく褒められて・・・。
それから目覚めた感じです。
なにより、自分の髪が多すぎて何もできなかった
コンプレックスからかもしれません(笑)

016

西川礼一(アクア)
高校生のころにテレビで見たカリスマ美容師の方々と
ドラマ「ビューティフルライフ」のダブルパンチで!

015

生井理恵(ビーヴォ)
美容師になりたいと思ったのは、中学生のころだったと思います
(文集に書いていたので・・・)
小学校から中学校くらいまで、
親戚のお姉さんにずっと青空カットしてもらっていて
そのとき、いつも嬉しくて、わくわくして
足をバタバタされていたのを覚えています。
そして「そんな気持ちに今度は自分がさせたいな」と思ったのが
はじまりでした。

014

小西浩純(ザックコパン)
高校2〜3年のとき、片思いしていた子が
「美容師ってカッコいい」と言っていたのを効いて
「これしかない!」と思いました(笑)。
その子とは、結局何もありませんでしたが

013

八木花子(ミンクス原宿)
小学校1年生のときです。
初恋の男の子のお母さんが美容師だったので。
当時、床屋に連れて行かれて髪を切ってもらっていましたが、
初めて美容院に行きたいとゴネて連れて行ってもらったら、
床屋と違ってかっこよかったことに衝撃を受けて、心に決めました。

012

谷口友海(ミンクスセントラル)
小さい頃から人の髪や、人形の髪を触ることが大好きで、
中学生くらいから、母の髪を染めたり切ったりしていました。
母親に「友海に髪を触ってもらうと、
まわりの人に素敵やなあって言われるんやでぇ」と
言われたことが、大きなきっかけだったと思います。

011

野田泰宏(ガーデン)
高校生のときです。
そのときに担当してもらっていた美容師さんを
人間的にとても尊敬していました。
何より、働いている姿がすごくかっこ良かったんですよね。
美容学校や美容師について相談したときに
「絶対になったほうがいい」って言ってもらったときには
完全に美容師を目指していました。

010

遠山雄也(アルティファータ)
高校3年の春。
憧れの先輩が美容師になっていて久しぶりの再会。
そのとき、美容の奥深さを知り、挑戦してみたくなった。

009

中田明佳(ユーレルム)
美容師になりたいと思ったのは高校2年生のときです。
きっかけは友人の髪のアレンジをして、すっごく感動されたこと!・

008

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17歳のとき、高校(工業)の規則が厳しくて
毎月1回刈り上げないといけなくて、
友達の髪をよく切っていました。
それが結構楽しくて・・・

007

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昔から、とにかくものを作るのが好きで、作品を作る仕事をしたかったんです。
作品をつくることで、その相手から感謝してもらえるこの仕事は
素晴らしい職業だなと感じたときに、美容師になることを決めました。

006

ハブシュウヘイ(リップス表参道)
美容師を目指したのは高校3年生の夏頃です。
格好良い大人になれると思った。

005

木村雅代(ビーヴォ)
美容師になりたいと思ったのは、小学校6年生のとき。
クラスで一番可愛い女の子の両親が美容師で、
自分も美容師になればそうなれるんだって思い込んでいました(笑)。
その後も気持ちは変わらず、誰かから必要としてもらえる仕事で、
極端な話、ハサミ1本あれば、世界中どこでもできる仕事なんだと感じて
この道に入りました。

004

湯浅星悟(ザックヴィー)
14才のとき、当時、受験勉強を教えてくれた人の家が美容室で
その仕事に魅せられたと話をしたら
美容学校を紹介してくれて、進路を決めました。

003

添谷周平(ビーヴォフェイズ レーヴ)
小学校5年生ぐらいからだと思います。
父が美容師で、小さい頃から父の仕事姿ばかりを見てきて
それがすごくカッコよくて憧れていました。
いつからか、自分も美容師になると言っていました。

002

町田雄一(ティエラ)
高校2年生のとき、親友の髪を切ったのですが
その髪型が好評で、初めて親友に彼女ができ、
それがとても嬉しくて、美容師を目指そうと思いました。

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西田 誠(リヴァージュ)
高校2年、17才のとき。
それまでスポーツを真剣にやっていたんですが、挫折してしまい、
目標をなくした日々を送っていたときのことです。
ある日、突然通っていたサロンの美容師さんに、
何の相談もしていないのに「美容師でもなる?」と言われたんです。
その何気ない一言が、今、思えばきっかけでした。