就活中のエピソードを語る

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就活中に頑張ったこと、悩んだこと、失敗したこと。
今だから言えるエピソードが満載です。
今後もまだまだ続きます

013

山岸貴史(ドライブフォーガーデン)

サロンには、2週に1回のペースで通ってました。
でも髪を切るのは2か月に1回です。
知っている先輩がいたので、話を聞きに行ってました。
あとは洋書を見に行ったり・・・。
今思うと邪魔な存在で、空気読めてませんでした・・・。
でも覚えてもらいたくて、通ってました。
一発芸もやってないし普通の発言しかしてないけど、
通い続けてたのが印象に残ってくれたかなぁと。
最初の合否の発表の時から、
補欠合格だったので、やれることはやったつもりです。
そこが決め手なのかなぁ?と思います。
当時の面接官が森内・須崎・加藤だったのですが、
のちに、どうして採用されたのか聞いても なんでだろーって言われます・・・。

012

ハブシュウヘイ(リップス表参道)
就活をやらずにずっと遊んでいました。
周りが決まり始めてからかなり焦って活動を始めました。
ちなみに内定をもらったのは2月でした。
採用されたのはなぜかは分かりませんが
声がよく通ったからと聞いたことがあります。

011

新井章子(ミンクス下北沢)

大切にしていたのは、きちんと 面接してくれる方たちの目見て話すことです。
入りたい想いや サロンのことを熱く語るのではなく、
自分はこうであって こうなりたいので…ときちんと伝えること。
そのために まず自分という人を理解することに取り組みました。

面接だけだったので、どうして採用されたのか、わかりにくいんですが、
志望理由や、質問に対して、どんなことにも
前向きに捉えた見方、考え方で伝え、
働き始めたら対面していくであろうことに対して
常にポジティブに取り組んでいこうと思う気持ちが 伝わってくれたのかな…
あとはきちんとハッキリ話すことができたような気がしています。

ハッキリしたキーワードがなく、申し訳ありません

010

湯浅

面接で元気よく明るい挨拶と返事をしたことと、
一日研修でもっと働きたい気持ちを出しまくっていたことと、
とにかくZACCを0から学びたいと伝えたことが
評価されたのかなぁと思います。

009

長田愛美(アルティファータ)
面接のときに「artifataの作品が好き」と言ったんですが、
「具体的にどれ?」と聞かれたとき
頭が真っ白になり答えられなかった!
かなり空気が重かったです・・・

そんな私でも、採用が決まったのは、
サロンワーク試験で、ずっとカフェのバイトで鍛えてきた接客力を
発揮することができたからだと思います。
その試験で採用がきまりました。

008

松井 幸裕(ガーデン)

10店舗以上のサロンを見学をし、
入社したいサロンが決まったら月に1回ぐらいのペースで通いつめました。
そして、面接の時に入社したい気持ちをおもいっきり伝えました。
採用されたのは、その熱意が伝わったからかもしれないです。
あとは運だと思います。

007

遠山雄也(アルティファータ)
今働かせていただいているサロン“artifata”へは、都内1店舗を経て入社しました。
ゼロからのリスタートに少し抵抗はありましたが、
新しいことへの挑戦に、胸がワクワクしっぱなしでした。
過去は絶対ムダにしない。
その気持ちは強く、新しい環境で、
自分にできる“何か”をartifataで発揮しようと心に誓った面接でした。

自分が採用された理由・・・
うーん。
人手が足りなかったのかなぁ(笑) 

そういえば、前に一度だけ、同じ質問を先輩に聞いた事があります。

そしたら、先輩はこう答えました。
「何か面白そうだったから!」・・・って。(¨;)
勝手に良い意味で解釈して、ここまで頑張ってきてます!!!(笑)

006

町田雄一(ティエラ)

Tierraの前に働いていたMINXでのことになります。
履歴書と一緒にサロン(MINX)に入りたい気持ちを作文用紙3枚に書いて送りました。

会社説明会の時は、名古屋から早くですぎてしまい、
会場に2時間前に着きました。
暇だったので電信柱の影でずっと本を読んでいたら
会場に入っていくMINXのスタッフに変な目で見られました(笑)。

005

野田泰宏(ガーデン)

サロン見学にかなり行きました!
空気感を感じたり、スタッフの顔やお客様の表情をみたりして
自分なりにしぼりました!
あとはいかにやる気を見せるかにかけました。
声や笑顔などなど…。
今、面接官をやらせてもらっていてるのですが
やる気を全面にだすことはかなり大切だなぁ~って思います。
採用されたのは、思いが伝わったことと、
(先輩の)新田さんが、かなり野田をすすめてくれたみたいです!
お前が今働けてるのは俺のおかげだからな、と今でも言われます…(笑)

004

谷口友海(ミンクスセントラル)

履歴書を送る直前に、もう一度どういう店かを確認したくなり
専門学校の授業が終わってから新幹線に飛び乗り
2時間30分かけて東京に来て、パーマをかけるだけかけて帰った事があります。
今思うとすごい行動力に自画自賛してしまいますが
あまりの計画性の無さに情けなさも感じました。
でもあのときの行動のおかげで今があると思うと
無駄じゃなかったなぁと思っております。

毎年、新入社員採用に関するテーマがあるのでは、と思うほどに
勢いのある年代や優しく癒し系な年代があります。
私達は素直で馬鹿な年代という噂を聞きました。

003

山田晶悟(ビーヴォフェイズ レーヴ)

長野の学校だったので、何回も東京に来てサロン見学しました。
そのためお金を貯めるのが大変でした。
今の店の最終面接のときは
長野からのバスが渋滞にあってしまい30以上遅れてしまって冷や汗ものでした

002

中島(フラワーズ)

なぜ採用されたのかは、いまだに疑問ですが、
きっと僕が変り者だったからだと思います。
他にはいないタイプっていう意味で。美容師って感覚派な方が多いと思います。
僕は全くそんな感覚が持ち合わせてなく、
典型的な分析理論型です。
理解して納得いくまでとことんテンパる不器用君です。
そこが買われたんじゃないかなーと勝手に思ってます(笑) 

001

相楽顕(ティエラ)

就職活動中はたくさんの美容室を見学させていたきましたが
(Tierraが独立する前にいた) MINXにどうしても入りたいと思い
MINXだけを受けました。
面接では自分の言葉で考えや気持ちを伝えることを大切にしました。